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2013年 12月 31日
乗り納め
本日午前中だけ時間が取れたので乗り納めです。
少しポジションを弄ったのと、新しいシューズの具合も見るために、
午前中を使って、自宅から桶川の「ホンダエアポート」まで
荒川CRを使って行って来ました。
100Kmちょっとの距離です。

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シューズ自体は問題なかったのですが、クリートの位置が悪かったようで、
途中から膝が痛くなってしまったのと、朝飯抜き、補給はボトルのスポドリのみだったので、
ヘロヘロになってしまいました。
真夏以外は僕は平坦地の100Kmでしたら補給はしない事が多いです。
休憩も大体折り返しで15分位休むだけです。
別に自慢している訳ではなくて、自分に負荷をかけて走ることが
まだ出来るうちはやっていたいだけです。
仲間とポタリングのときは当然沢山休みます。
いつも走っていて分かっているところは特にその傾向(高負荷をかける)が強いです。

今日は2週間以上お尻の病の為、ローラーにも乗っていない状態でいきなりだったのも
相まってコンディションが最悪でしたが、そんな中でも平坦路なら
100Kmは飲まず食わずでさえも何とかなる事が分かったのが収穫でしょうか。

明日は走り始めの人が荒川にも沢山来るでしょう。
中には心無い方もいます。
ちょっと走り辛い、いつもと違う荒川CRになります。
明日は外へ走りに行かず、ローラー台でポジションをもう少しつめて、
明後日にまたちょっと走りに行こうかと思ってます。
そうは言ってもまだ英国に注文したスピードプレイのペダルが来ません。
来ればまたポジション出しをしなければならないのでちょっと面倒ですね。

来年も宜しくお願いします。
皆さんにも沢山良い事がありますように。
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by seawolf_squall | 2013-12-31 19:06 | 自転車関連
2013年 12月 27日
ポジションとは何ぞや?~スケルトンの作成~
シャチです。

23日から代休絡めて冬休みです。
6週間程やすまなかったのでその代休消化の為です。
それでも消化しきれませんが。。。(^^;;



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今日はやっと雑用が終わり、少し時間ができましたので、かねてからやりたかった
自分の自転車のジオメトリーと自分のポジションの相関関係を
CADを使って図面化してみました。
図面化するとまた色々と分からなかったものが見えてきたりします。

一番の目的は早ければ来年の年末前に購入するかもしれない
2台目のバイクがドイツ製でネット直販でしか販売していないので
自分のポジションを数値化しておかないとオーダーでサイズ間違いを起こしてしまいそうだ。
というのが理由です。
今後もこのスケルトンは色々と使える筈。

さてさて、雑考程度の事ではありますが、僕は仕事柄CADソフトも使います。
メインは画面にもあるようにAutoCADですが、顧客の要望にあわせて、
JWCAD、ビジオ、ズノウなんかも使います。
漫画に毛が生えた程度の作図で良いならビジオです。
また、顧客がCADソフトを持っていない場合もビジオ。
その他のCADソフトは指定がなければAuto、あれば上記の中からどれかでって事になります。

今回はポジションがメインですので、ベジェ曲線でスローピングの造詣などを
表現する必要はありません。
チューブの交点の芯を実測したものを図面に落とし込み、直線的に簡易に表現。
問題なのは自分のポジションですから、
実際に自転車に触れている部分のサドル座面、ハンドル(主にブラケット位置)、ペダルの
3点の相関関係が尤も必要であり、正確に表現できていれば良いものとしています。

ここに至るまでには色々と頭の中で考えていたことがありまして、
それは僕なりのポジションの事です。
素人考えですので、あっているのかどうかと思いますが、
軽く読み流してもらえたらと思います。


アマチュアライダーに限ってのポジション
僕のように月に一度程度レースに出るアマチュアの方って月に1000kmも乗らないと思います。
僕は通勤で250Km~300Km、残り200Km弱位が競技用バイクでの実走、
200Kmが室内でのローラートレーニングといったところです。
これを合計すると多くて月に700Kmですが、実際は500Kmちょっと上回る程度でしょう。
こんな僕が感じた事の一つが、
僕レベルではポジションがそんなにガチガチに決まっていないのではないか。
という事です。
レースシーンで、平地でもがいたり、ヒルクライムでダンシングしたりした時に
ある程度ポジションのヴァッファがないと逆に力が出ない気がします。
よく雑誌にはポジションの事が乗っていますが、
使う筋肉がそれ程鍛えられていないので、限界が早い。
だから違う筋肉を使う漕ぎ方もしないといけない。
よってポジションがシーンによっては変わる。
こんな気がしています。

実際、どうかと言いますと、「2足歩行の人間には回すペダリングは本能的に難しい。」
と思っています。
ただし、高速でペダルを回すにはサドル位置を後退し、ペダルを身体の前(上)
に持ってくる方が高速で回し易い。

この相反する2点がポジションのミソじゃないでしょうか?
簡単に坂道を登るヒルクライムと平地巡航がメインの耐久ではポジションが異なって当然だと思います。
トルク(ここでは力を入れて漕ぐの意味)をかけて坂道を登ることを想像したときに、
やはり、ペダルは踏むときに重力の助けを借りた方が力は出ます。
これは当然のことだと思います。
と、いう事はなるべく上から直線的に下まで踏み下ろす感覚が
一番力が入る筈です。
足でうどんを踏んで練ることを想像すると、腰と踏む位置は
おそらく垂線上にあると思います。そして着地は足の裏全体、
もしくは踵から着地しています。
これは体重がもっとも乗る位置だからでしょう。

ところが、陸上選手がアップなどで足の上下を速くしている場合、
着地はつま先(踵は着地していない)なので、垂線よりも前で着地しているように見えます。
これは、腰、膝、足首の間接が伸びきる事がないというのが大きな特徴だと思います。
関節が伸びきるというのは本当は自覚よりも早く訪れます。
自転車を漕いでいて、膝が伸びきっていると感じたときには、
第三者が後ろから見たときに、とうに膝が伸びた状態から、更に
伸びた足の臀部がサドルからやや落ちた状態までなっていると思います。
こうなるとペダルを速く回すことはできません。
膝が伸びきった状態を毎回作るポジションでは速いペダリングが無理なのは
簡単に想像できると思います。
間接(特に膝)に余裕を持たせて回せるポジションが、サドルを後退させて
身体の前でペダルを回すポジションなのです。

この身体の前で回すポジションは軽い負荷の時に効果があります。
高い負荷でこのポジションを多用すると、背中を丸めて足先が前、
ハンドルを掴む手も伸びた状態になりやすいので、てこの原理で
腰の一点に力が集中します。
腰の疲れが早く出たり、腰痛にもなりやすく感じます。
では高い負荷でペダル位置が腰の下にあるポジションはどうかと言いますと、
先程のうどん打ちの時を想像すると分かりますが、背筋は真っ直ぐになる方が
力は下の足踏みに伝え易いはずです。
背中を丸めては、丸めた部分で力が逃げてしまう気がします。
ポジションに話を戻しますが、背筋を張ったヤマメ乗りでペダルが後ろ寄りだと
身体が起きたポジションになります。
上半身の体重もそのままペダルに乗せやすく、腰があまり深く曲がっていないので
腰にだけ力が集中する事もなさそうです。

この二つのポジションの割合が個人のポジションだと思うのです。
どのくらいの位置にペダルを設定したら、回せて踏めるのか。
これは個人個人で違うところだと思います。

さて、ポジションの話に戻します。
ペダル、サドル、ハンドルの3点が身体と自転車が接する部分であり、
ポジションとはこの3点の相関関係に他なりません。
この中で動かせない(乱暴に言いますが調整できない)場所が一つあります。
これがペダル。
本来はクランク長で調整可能と思われてますが、円運動するクランクは
プラスもマイナスも同じ分だけ数値が変わるので、ここでは調整とは言えません。
ここは自分で回し易いクランクでさえあれば、ポジションの為にいじる必要は
ないものと僕は考えています。

今度はサドルです。シートポストによる高さ調整とサドル本体の前後位置調整ができます。
ただ、ここにも問題があります。
サドルの前後調整をする事によって腰の位置とペダルの位置を結ぶ角度が変わるという事です。
単にハンドルが遠いからといって、サドルを前に出すのはポジション全体が変わってしまうのです。
先程の身体の前で回す高いケイデンスが得意な人がサドルを前に出すと、
同じケイデンスを維持するのに苦労するかもしれないという事になります。
最近の軽量化したカーボンホイール等では、高いケイデンスじゃないとうまく走らないものも多いので、
高ケイデンスが主流のようになってきています。
サドルを前に出して少し楽な姿勢にと思ったら、失速が早く感じるようになったりするかも知れません。

まずはサドルとペダルの位置をしっかり出す事のような気がしますし、
特にサドルは弄れてもここが決まったら、動かせないと考えたほうが良い気がします。

残るはハンドルです。
ステムによる長さ調整でハンドルの前後調整は可能。
ハンドルをしゃくったり、送ったり、ブラケット位置や角度の調整により、
あらゆる方向に調整できます。
僕はこのハンドルでの調整が一番有効だと考えています。
ハンドルが遠いと先程も書きました、ポジションのヴァッファが少なくなってしまいます。
上半身が伸び切ってしまうから、力が入らないシーンが出てきてしまいます。
プロのポジションを見ても、乗車位置のあごの下にコラムが来る位の人が多く見えませんか?
あごの下がトップチューブにかかっていたら、ちょっとハンドルが遠いかも知れません。

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そういった事を考えると、ステムは大体80mm~130mmまであります。
中には60mmなんていうのもありますね。
ステムの長さで調整をメインで考えるのなら、フレームで迷ったら下のサイズを
選んだ方が後で調整が効く筈です。ステムの延長で済みますから。
フレームが大きかった場合、ステムを短くした以上は調整できません。
姿勢に余裕が無いまま我慢して乗るしかなくなってしまいます。

そんな事を考えてこのスケルトンを作成した訳です。

ポジションって相当「深い」ですよー。
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by seawolf_squall | 2013-12-27 10:51 | 自転車関連
2013年 12月 24日
予想以上
12/17にオーダーしていた、自転車のシューズが届きました。
GIRO(ジロ)のFactor Shoes です。




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今回はいつもの英国では取り扱いの無いメーカーだったので、
米国に発注しました。
年内に届くとは思っていなかったので、ちょっとビックリ。
米国は速いですね。
同じ日に英国に発注したスピードプレイのペダルはまだ届いてません。
こちらは年内に来るかどうか。。。



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ソールはイーストンのEC90カーボン。アッパーの薄さもあって凄く軽く感じます。



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ソールの先の部分にも通気口が。冬場はトゥーカバー必須ですね。



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付属している土踏まずのアーチに合わせたパッド。
自分のアーチに合わせて3種類の高さから選べます。
僕は中敷は足型を計測して作ったものがあるので、これは必要ないのですが。。。


僕の足のサイズはスニーカーですと、紐を解かないで履ける大き目を履くのですが、
それで26.5cm、革靴のEEEなら25.5cmです。
足は幅は広くないのですが、甲が高く、土踏まずのアーチが外人並みに高いタイプの
変わった足です。

GIROでは42.5を注文。丁度良いかややタイトに感じるサイズですが、慣れれば
丁度良い位だと思います。
dhbでは42でかなりゆったり目で履いていましたが、同じように履くとなると、
GIROでは43~43.5になるでしょう。

ご参考までに。
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by seawolf_squall | 2013-12-24 00:22 | 自転車関連
2013年 12月 18日
お疲れ様の大人のご褒美?
一月半程休みなく働いた後の4連休。
部屋に露天風呂が付いている特別室で、ゆっくりしてきました。


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部屋は六畳2間にちょっとしたスペースにソファがついた部屋。
光が良い具合に部屋に差し込んできます。

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料理は豪勢に1人一つの舟盛り。
ホウボウの刺身は珍しいですね。

露天風呂はじめ、風呂が沢山あるホテルだったので、全部まわるだけで、分刻みのスケジュールでした。(^^;;
ゆっくりするはずが忙しくあちらこちらで汗をかきました。
何をするでもなく、風呂を巡るだけでしたが、おかげで随分身体が楽になりました。(^_^)
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by seawolf_squall | 2013-12-18 20:44
2013年 12月 15日
約束
シャチです。

先日、とある知り合いのBLOGに僕の事が書かれていた。
僕にとって愉快とは言い難い内容の記事だったので、少し書こうと思う。
事の詳細は割愛するが、BLOGのあり方について改めて考えさせられる
きっかけとなった事でもあった。

大きく勘違いされている方々もいるかも知れないので、書いておこうと思う。
BLOGは不特定多数の誰でもが、見る事、覗くことができる、「公の媒体」
であるという事を理解してBLOG記事を書かないと、
根本的に危険なものになるという事だ。
例えば、僕がこのBLOG内で特定の固有名詞を出した上で、
あること、無いことを書いてまさしく吹聴するがのごとく
面白おかしく記事を書いたとしよう。

読むほうは面白く読める。
もしかしたら面白かったというコメントでその記事は溢れるかも知れない。
ところが固有名詞の本人にとっては、プライバシーやプライドの問題が
大きく関わって来るものだ。
書いている方が勘違いしては困る事が、
「コメントを貰っている人だけが自分のBLOGを読んでいると勘違いする事」だろう。
内輪で盛り上がっているように表面上は見えても、コメントを入れていない
不特定多数の人がこの記事を読んでいるという事を念頭に置いて書くのは
常識中の常識だと思う。

良い年齢でありながら、肝心な部分に気付かずに書いているとしか思えない
その知り合いとは今後、付き合い方も変える必要がありそうだ。



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パソコンはお下がりでもディスプレイは大きい新品になったのだが。。。



さて、ネガティブな話はここまで。
愚息である。
3週間ほど前に愚息のノートPCが壊れた。
愚息なりに色々と回復を試みたようだが、結果バックライト切れという結論になった(らしい)
こういった時、僕は殆ど「やってあげる」という事をしない。
ヒントになるサイトの名前を挙げてそれを検索させ、方法を模索させる。
すると、また違う角度から答えを引っ張り出してきたりする。

中古で買ったThinkpadは丸々4年弱使わせた事になるから
償却はしていると見て良いだろう。
色々やったが駄目だと分かると半泣きで「もう駄目だ」と言いにきた。
そこで僕はある条件を出し、愚息と約束をした。
その約束は下記の通りだ。

1.これから始まる「中間考査(僕たちの時代は中間テストと言っていた)」で、学年
15位以内なら、今欲しがっているギターのエフェクター(音色を変える機械)とアンプ
をクリスマスプレゼントとして買ってやる。

2.パソコンは買わない代わりに、僕の前に使っていた自作PCにディスプレイを新たに買って
やるから使ってよい。
但し、インストールや立ち上げは自分でやること。

3.ディスプレイを買うのに使ったお金については、中間考査の学年順位が10位以内
なら全額こちらで負担、11位以下だったら5000円を愚息が負担する。(差額はこちらで負担)

という条件をつけて約束をした。
愚息は喜んで約束の条件を飲んだ訳だ。
まぁ、本人もこの条件を全てクリアするには学年で10位以内に入らなければいけないので、
それなりには勉強をやったようだが、結果は残念ながら学年11位。

後で回答と問題を見ると、あからさまに読解力が悪い。
国語と言う訳ではなくて、問題の読解力がネックで、
最後まで読まないまま答えているのがありありと分かる。
後でもう一度同じ問題を言葉を変えて出してみると、
正しい答えをさらりと言う。

一応本人の志望校が上野にある公立高校なので、今のところ問題なさそうだが、
先生にはもっと上を目指すように言われているらしい。
僕はこのあたりはノータッチにしていて何も言っていない。
何処でも自分の行きたいところへ行けば良いと思っている。
成績やお金で諦めて妥協さえしなければ良い。

それにしても誰に似たのか性格もあるから仕方が無いとはいえ、
全てにおいてもう少し慌てないで物事をこなす
コツを身につけて欲しいものだ。
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by seawolf_squall | 2013-12-15 13:15 | PHOTO日記
2013年 12月 06日
冬でも汗をかきましょう
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シャチです。
分かり辛いな。
4日ぶりにローラー練。
指がシワシワになる程、ローラーで汗かきました。
アップに17分かけるのですが、
その間にソリア域
(その人の心拍数の限界の90%以上、僕の場合心拍数166以上)
が3分以上、
その後4分のインターバルで心拍数を140台まで落とし、
その後、メティオとソリアの中間域
(心拍数160、ケイデンス100)
で25分程回しました。
もちろん固定式リムドライブで最大負荷です。
今までやってきた、アップの後のソリア域での最低10分以上回す(出来れば20分らしいけど、僕は14分以上出来た試しがない(^^;;)のに比べたら全然楽。
これなら20分×3セットでも時間と元気があれば楽にできるし、持久力にも良さそう。
とはいえ、経験上、90分も回すとシューズの中まで汗でグチョグチョと音が聞こえる程汗をかいてしまいます。
(^^;;
1月下旬のソロで90分耐久に出るつもりですので、しばらくはこのメニュー中心にやってみます。^ ^
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by seawolf_squall | 2013-12-06 22:34